気になった音を、もう一度。
まずは短い挨拶を聴いて、音の上がり下がりもまねしてみよう。歌で気になった言葉は、会話の声でも。ひとことずつ、好きなだけ聴き直せます。
日本語の案内があるゲームを、別タブで開きます。

英語の解説で、声調をじっくり。
英語が分かる人には、Yoyo Chineseの声調レッスンへの入口もあります。2音の声調の組み合わせを選び、その部分から動画を見て、止めたり繰り返したりしながら練習できます。
この教材の解説は英語です。音声が自動吹き替えになったときは、YouTubeの設定で音声トラックを開き、英語のオリジナルを選んでください。
動画はYoyo Chineseの公開レッスンを使っています。MandoKissが制作した動画ではありません。